まっさんのなんでもブログ「中道改革連合 2026年1月23日 不満爆発!?【激突】議員の不満爆発!?立憲×公明の本音がヤバ過ぎた」をテキスト要約

【激突】議員の不満爆発!?立憲×公明の本音がヤバ過ぎた
【議員の本音が炸裂!】中道改革連合の吉田はるみ・いさ進一が激論!新党結成で急接近した元立憲、公明の二人に「実は言いたかったこと」を全部聞きました。政治とカネ、中国外交、党文化の違いまで普段は聞けないガチトークをお届けします!●目次00:00...
まずは両者の人物像と政治観
■ 吉田晴美(立憲)
- 山形の商店の娘。家業倒産、家事、母の脳梗塞、自身の甲状腺がん、娘のASDなど、人生の困難が政治参加の原動力。
- シンガポール航空 → MBA → KPMGと一見エリートだが、実際は苦労続き。
- 母の脳梗塞で「高額療養費制度」に救われ、政治はセーフティネットだと実感。
- 現場の声を徹底的に聞くスタイル。
■ 伊佐進一(公明→新党)
- 東大航空宇宙 → 文科省 → ジョンズ・ホプキンス大学(中国経済) → 北京の日本大使館で外交官。
- 文科副大臣秘書官、厚労副大臣を歴任。
- 2024年落選。
- 中国との交渉経験が深く、対中政策の実務を熟知。
新党「中道改革連合」結成は“寝耳に水”
- 両者とも直前まで知らされていなかった。
- 公明党は自民との連立解消後「中道勢力の結集」を掲げていたが、
実際の交渉は代表・幹事長レベルの極秘で進行。 - 解散が迫り、参院・地方まで巻き込む時間がなく、
まず衆議院だけで合流したという事情。
「政党交付金目当てでは?」への回答
SNSで批判が拡散したが、両者の説明は一致:
- 交付金は議員数で決まるため、どの党名義でも金額は変わらない。
- 参院を残したのは「時間がなかったから」であり、
抜け道ではないと否定。
「中国とつながっている」デマへの反論
SNSで以下の噂が拡散:
- ロゴが「中国改革連合」と同じ
- 中国メディアが好意的
- 中国人観光客を呼び込むための政党
■ 両者の回答
- 完全なデマ。そもそも“中国改革連合”という組織自体が存在しない。
- AI画像による偽造の可能性が高い。
- 新党の基本政策は
「中国には毅然と対応する」 と明記。 - 公明党も立憲も「利益供与は一切ない」と強く否定。
■ 伊佐氏の具体例
- 山口代表が中国で「パンダをもらいに行った」という報道は誤解。
- 実際は
- 東北の海産物の輸入規制撤廃
- 日本米の輸入拡大
- 中国で被害に遭う日本人の保護
- スパイ容疑拘束者の早期解放
など、日本の国益のための交渉が中心。
互いの政党への“本音の不満”
動画の核心部分。
■ 伊佐 → 立憲への不満
- 公明党は「ガバナンス(決めたら全員で守る)」を重視してきた。
- 新党でも
「選挙だけ合わせて、当選したら別のことを言う」
これは絶対にやめてほしい。 - 立憲は多様性が強みだが、外からは「バラバラ」に見えることもある。
■ 吉田 → 公明への不満
- 与党時代、公明党が「政治とカネ」問題で踏ん張らなかったことへの失望。
- 裏金問題で国会が2年空転したのに、
今回の選挙では裏金議員も比例で復活できる状況に強い違和感。 - 「深夜でもいいから別枠で議論すべきだった」と主張。
- 公明党がもっと毅然と自民に向き合ってほしかったという本音。
■ 伊佐の返答
- 「弁護できない」
- 公明党としても反省点があると認める。
- だからこそ自民との連立解消に踏み切ったという説明。
新党に対する両者の期待
- 吉田:
- 希望の党で「排除」された経験があり、今回は全く違う。
- 温かさ・包容力のある新しい政治文化を作りたい。
- 伊佐:
- 中道勢力を本気で作るため、
内部で合意した政策は外でも一貫して守るべき。
- 中道勢力を本気で作るため、


