まっさんのなんでもブログ 動画を見る時間の無い方必見 ≪伊佐チャンネル ミラーボールの夜 2026年9月15日≪【タブー生配信】ひろゆき新党・高市内閣・維新入閣…噂の真相!定数削減と都構想同日選の闇を直撃【伊佐進一×音喜多駿】≫をテキスト要約
高市内閣の内閣改造(9/17予想)を目前に控え、激動する永田町。「ひろゆき&いずみ新党」からの出馬説の真相から、自民・維新連立における入閣の噂、急浮上した「議員定数削減」の真の狙いまで、中道改革連合の伊佐進一が日本維新の会の音喜多駿氏に忖度なしで迫ります! さらに、大阪都構想の3度目住民投票・知事選同日選の問題点や「副首都関連法」の闇まで、タブー一切なしの生放送でお届けします。

【タブー生配信】ひろゆき新党・高市内閣・維新入閣…噂の真相!定数削減と都構想同日選の闇を直撃【伊佐進一×音喜多駿】
高市内閣の内閣改造(9/17予想)を目前に控え、激動する永田町。「ひろゆき&いずみ新党」からの出馬説の真相から、自民・維新連立における入閣の噂、急浮上した「議員定数削減」の真の狙いまで、中道改革連合の伊佐進一が日本維新の会の音喜多駿氏に忖度...
冒頭:ゲスト音喜多氏の遅刻と雑談パート
- 音喜多氏が前収録の押しで遅れて到着。
- 伊佐氏は視聴者コメントを拾いながら雑談(帽子・部屋のアイテム・本の宣伝など)。
- 中道改革連合の失敗について「応援してくれた皆さんに申し訳ない」と繰り返し謝意。
中道改革連合の合流失敗と解散判断の舞台裏
合流交渉が8月末で決裂
- 立憲側から「もうありません」と明確に拒否されたため、年末まで粘っても展望なしと判断。
なぜ急に解散したのか?
- 公明出身議員含め「もっと粘るべき」との意見も多かった。
- しかし、展望ゼロのまま年末まで延命すると「ダラダラ続くだけ」と執行部は判断。
- 地方議員からも「急に旗を降ろした」と批判が強い。
政党交付金の扱い
- 法的には問題なしだが、国民の不信感は理解している。
- 1月1日時点で議席1のため、交付金は最終的に新党側へ移る見込み。
「ひろゆき&いずみ新党(仮)」の実像
音喜多氏の説明
- 「公認」ではなく、政策協定を結び、実現できなければ区長・市長の報酬返上を義務付ける仕組みを作る構想。
ひろゆき本人は出馬しない意向
- 奥さんとの「政治やるの?」騒動の裏話も披露。
- 音喜多氏は初期からひろゆき夫妻と交流があり、裏側を知っていると語る。
音喜多駿氏の役職と維新での立ち位置
政調会長補佐+国対委員長補佐を兼務
- 政調(政策)と国対(国会運営)の連携を円滑化するため、自ら希望して兼務。
- 「営業とマーケティングのように、部署が違うと1拍ずれる。自分なら橋渡しできる」と説明。
維新入りの経緯
- 都民ファースト、新党立ち上げ、東京都北区長選挙落選を経て維新へ。
- 地方から国を変えるという理念が維新と一致したため。
高市内閣改造と維新入閣の意味
なぜ藤田氏ではなく中塚氏が入閣?
- 維新は「首長経験者を重視する文化」があり、中塚氏はその条件に合致。
- 身体検査の厳しさについては「副大臣と閣僚ではレベルが違う」と説明。
維新にとって入閣は吉か凶か?
- 政策実現のチャンスは増えるが、理想論だけでは済まなくなる。
- 与党の一角として「折り合いをつける場面が増える」リスクも指摘。
- 歴史的評価は後にならないと分からないと慎重な姿勢。
中道改革連合への批判と伊佐氏の姿勢
- 「期待を裏切った」「急に解散した」との声を真摯に受け止めている。
- 説明責任から逃げず、毎回ライブで丁寧に説明する姿勢を強調。
- 新党側へ移ることへの倫理的批判も理解しているが、制度上は問題なしと説明。
次回予告・番組案内
- 9月24日:木下ちがや(こたつねこ)氏
- 9月29日:自民党・山田太郎氏
- 10月8日:西田亮介氏との公開ガチ対談(有料中心)


