まっさんのなんでもブログ ≪いさ進一チェンネル 2026年1月19日 【緊急生配信】新党「中道改革連合」結成による公明と立憲の政策との明確な違いを比較!基本政策の表も裏も徹底解説≫をテキスト要約

【緊急生配信】新党「中道改革連合」結成による公明と立憲の政策との明確な違いを比較!基本政策の表も裏も徹底解説
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中道改革連合とは何か(立ち位置の定義)
■ 中道=「右と左の真ん中」ではない
- イデオロギーではなく 生活者ファーストのリアリズム。
- 必要なら保守的政策もリベラル政策も採用する「技術としての政治」。
- “中”は「当たる」の意味 → 現実に適中する政策を選ぶ道。
■ “連合”の意味
- 公明+立憲の合体ではなく、
中道路線に賛同する勢力を広く受け入れる枠組み。
■ 基本政策は「公約」ではない
- 選挙目当ての野合と言われないため、
両党が本当に一致できる基盤部分を徹底議論して作成。 - 憲法・安保・原発など、立場が異なる論点も正面から調整。
第1の柱:持続可能な経済成長(円安是正・原発)
■ 円安是正を最重要課題に
- 物価高の最大要因は円安。
- 現政権は過去最大の予算で市場が円安方向に反応。
- 中道改革連合は 市場との対話を重視し、行き過ぎた円安を是正。
■ 原発政策(大きな合意点)
- 将来は原発依存しない社会を目指す。
- ただし現状では必要 →
安全性・避難計画・地元合意がある原発は再稼働を認める。 - 立憲と公明の従来の立場差を埋めた“現実的エネルギー政策”。
第2の柱:新たな社会保障モデル(食料品ゼロ税率・ベーシックサービス)
■ 食料品の消費税ゼロ(恒久化)
- 自民・維新:2年間
- 国民民主:1年間
- 中道改革連合:恒久的にゼロ
- 理由:
- 物価高は一時的ではない
- 税率の上げ下げは景気を乱高下させる
- 事業者の負担が大きい
■ 財源を明記(他党との最大の違い)
- 食料品ゼロ税率には 5兆円必要。
- 中道改革連合は
政府系ファンドの活用で5兆円を確保と明記。
■ ベーシックサービス
- 医療・介護・障害・福祉・教育など
生活に不可欠なサービスを無償化または低負担化。 - 将来不安を減らし、消費を促す狙い。
第3の柱:包摂社会(多様性・環境)
■ 選択的夫婦別姓、ジェンダー平等
- 現政権が進めない領域を重視。
- マイノリティも尊厳を持って生きられる社会を目指す。
■ 多文化共生(LGBTQ含む)
- 国籍に限らない広い概念としての多様性尊重。
■ 気候変動・環境政策を柱に格上げ
- 人類共通課題として重視。
- 国際協調を重視する中道の価値観と整合。
第4の柱:現実的な外交・防衛・憲法
■ 防衛力整備・抑止力強化を明記
- 「現実的な外交防衛政策」と明記。
- 防衛力整備、抑止力強化、日米同盟を基軸とする姿勢を共有。
- 防衛費増額にも反対しないという立場。
■ 沖縄・辺野古問題
- 立憲と公明の従来の立場差を調整。
- 「日米同盟を基軸に」という文言で合意。
- 立憲幹部も
「辺野古移設をストップするのは現実的ではない」
と明言。
■ 集団的自衛権(存立危機事態)
- 平和安全法制の「存立危機事態での自衛権行使は合憲」と明記。
- 立憲が懸念していた部分を、
具体的事例を1つずつ検証して合意形成。 - 結果として
現行安保法制は合憲との理解で一致。
■ 中国への対応
- 「懸念には毅然と対応」と明記。
- ただし経済関係などの現実を踏まえ、
中長期的な戦略的関係は維持。
■ 憲法改正論議の進化
- 公明:改憲に前向き
- 立憲:必要があれば改憲
- → 議論を深めることで合意
- 特に重要なのは
「自衛隊の憲法上の位置づけ」を例示して明記した点
→ 自民党の主張に近い領域に踏み込んだ内容。
第5の柱:政治改革・選挙制度改革
- 企業・団体献金の受け手制限などを明記。
- 透明性の高い政治を目指す姿勢。
動画後半の雑談部分(補足)
- 22日で公明党ポスターは撤去。
- 選挙期間中も「モーニングライブ」を再開し、中道路線を発信。
- 立憲側が受け入れてくれたことへの感謝。
- 新チャンネルでもタブーに切り込む姿勢を強調。


